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シュルーズベリーのChurch of St Mary the Virgin

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2018年5月30日~6月6日のバーミンガム近郊の旅行記です。

シュルーズベリーお散歩中です。
よさげなカフェでもないかと歩き回ったのですが、結局チェーン店の CAFE NEROです。
普段はコーヒー一択なんですが、イギリスだからと紅茶を選んだようです。
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もちろんスコーン。クローテッドクリームがうれしいです。この後に行った北アイルランドではクローテッドクリームにあえませんでした。
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普段はジャムを食べることもあまりないんですが、スコーンの時だけは別です。クローテッドクリームとイチゴジャムって最強です(笑)。
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Church of St Mary the Virgin 。これは午後撮った写真と差し替えています。時計は止まっているようです。
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これはオープンした後。
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まだ閉まっているうちにドアを撮りました。ここだけみると教会っぽくないです。
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美しい木の扉をズーム。
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中はこんな感じ。素朴な外観と違って凝った美しいステンドグラスのある祭壇です。
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ステンドグラスズーム。全体を撮ってもこのサイズではいまいちよくわからないです。
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もうすこしズーム。1コマお一人の聖人さん(?)たちのようですが左下に3コマ使って寝そべっていらっしゃる方がいます。
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奥側にも祭壇があります。ぶれぶれ写真をあえてアップしたのは下のステンドグラスの写真のためです。
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上の写真の奥の3枚組のステンドグラス、16世紀のドイツのステンドグラス、ケルン近くのAbbey of Altenbergからの14枚のパネルが含まれているそうです。
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上の方の小窓のステンドグラスです。
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こちらの祭壇のステンドグラスも美しいです。
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燭台がのった台も凝った模様ついています。
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ステンドグラスをズーム。
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上の方の丸い部分が上の写真ではとんでしまっていましたのでズーム。こういう明るさが違う部分が混じった写真ってどうやったらきれいに撮れるんでしょう???
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ステンドグラスの真ん中あたり。
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中央の色合いがステンドグラスの真ん中をズーム。いかにも神様(笑)。
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ステンドグラスの右上部分をズーム。なかなか華やかです。
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教会の壁はこんな感じ。
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ズームした1枚は上の写真の左から2番目のものだと思います。
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中の壁の雰囲気もいいです。でもなんとなく入り口側の外観からみて小さい教会と思っていたのですが、奥行きありました。
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この床もとっても好み。でもって奥に説明があるようですが、全く見ていなかったようです。写真を拡大してみるとTrinity chapelと書いてありました。
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祭壇側から入り口方向を写しました。
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重厚な紋章ついています。
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奥にカフェがあるようです。
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壁にあったステンドグラス。
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ここにもこのようなタイル(?)。下にある紙は説明でしょうか???全く見ていませんでした。残念。
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素朴な感じのパイプオルガン。
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螺旋階段も素敵です。
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シュルーズベリー朝のお散歩2 古い街並み

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2018年5月30日~6月6日のバーミンガム近郊の旅行記です。

シュルーズベリーお散歩中です。
Town Walls Tower です。
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角度を変えてもう一枚。
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この素朴なドアが好きです。ナショナルトラストの所有だと書いてあります。普段は開いていないようです。
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なんとなく気の向くままに歩いていますが、いい感じの街並みです。これは消火栓でしょうか?獅子レリーフついています。ちょっと色がついた石壁も素敵。
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こちらのレンガの壁もいいですね。お花の色合いとあっています。
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このカメラ、接写は苦手とわかっていてもついズームしてしまいます。
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カーブの壁に塗り込まれたポストが気になってぱちり。
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歴史のありそうなレンガの建物。グーグルマップによると、Saint David's Presbyterian Church です。残念ながら開いていませんでした。
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こちらも小さな囲まれた部分に、気になる教会っぽい建物。グーグルマップにはOld St Chad's Churchと書いてありました。
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開いていなさそう。
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青い標識には、Old St.Chad's ここに中世のOld St.Chad'sが立っていました。現在はthe Lady Chapel が残っているだけですと書いてありました。反対側にも回り込んもでみましたけど入れなかったと思います。上の建物が古いチャペルなんでしょうね。
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レンガの壁をぱちり。
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これもステキな建物。木組みの間がレンガってあまり見ないタイプかも。
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パッサージュがが気になったので入ってみました。 GOLDEN CROSS PASSAGE と書いてありました。
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右側に鯉のぼりが下がっているのがわかりますか?Shushi Bento Noodle とかいてある 「うまい」というお店でした。
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左側は高級そうな(??)カフェ。優雅にコーヒーでも・・・と思ったのですが、早めの時刻だしちょっとはいりづらい雰囲気だったのと、バスの時間という制限があるのであきらめました。
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このあたりが一番古い建物が残っているエリアなのではと思います。
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右側のレンガの壁をぱちり。
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看板の魚の絵を見てシーフードレストランと勝手に思い込んでいたのですが、パブっぽいです。
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お魚模様の看板です。
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このレストランのあるフィッシュストリートから上る小さな階段があります。
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階段を上るとこんな感じ。なんかぶれぶれで悲しくなります。
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ベアステップスというようです。魚通りの上が何故に熊階段なんでしょう???(笑)。
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この部分にはいかにも古そうな建物があります。カフェになっているようですが、確かこの時間はまだ閉まっていました。夕方にも来てみたのですが、確か混んでいたのであきらめたと思います。
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反対側からもぱちり。
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こちらはギャラリーだそうです。
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細い道の奥には塔が見えます。これ、何の建物かわかりませんでした。
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右側の建物の白壁の斜めになっているところが気になってぱちり。
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建物がきれいに整備されているのでそこまで古さは感じませんが長くこの光景が続いているんでしょうね。
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Saint Alkmunds Churchです。まだ開いていませんでした。後ではいってみましたので写真がでてきます。どんよりした空の下のこの手の教会は陰鬱に見えます。
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木組みの家はたくさんあってだんだん飽きてくる(笑)んですが、この漆喰壁の凸凹感、均質に塗られているより味があって好きです。
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狭い道をちらっとのぞいてみて探検気分(笑)。
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シュルーズベリー朝のお散歩

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2018年5月30日~6月6日のバーミンガム近郊の旅行記です。

5月31日
シュルーズベリー観光です。
シュルーズベリーは2泊しかしませんので丸1日使えるのはこの日のみ。翌日は気分で出発時刻を考えようと思っていました。
シュルーズベリーはとても小さな町で時間があまると思ったので、この日は、近郊のアイアンブリッジ渓谷に行くことにしました。アイアンブリッジ渓谷へのバスの本数は少なく1日6本しかありませんが、銀行に行く必要もあるため、10時40分のバスに乗ることにして、朝のお散歩を開始しました。


KING'S HEAD PASSAGE と書いてあります。
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歩いてみましょう。
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レンガの壁に挟まれた狭い道です。
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あっという間に出口(笑)。歴史的に意味があった場所なのかもですが???です。
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シュルーズベリーはぐるっと川に囲まれているので少し歩くと川につきあたります。
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いかにもイギリス風なレンガの建物。
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このドアのまわりかっこいいです。
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ROWLEYS HOUSE です。工事中です。
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「1931年にWORRIS & COMPANY (SHREWSBURY) LTDによって町に贈られた」と書いてありました。
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教会のようですが開いていませんでした。
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レンガの壁の丸い窓が好きです。
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町の西側の川沿いは公園になっていて緑地が広がっています。
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門が美しいです。
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こちらは違う場所の門。紋章付です。
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このように緑地が広がっています。
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上の写真にちらっとうつっているリスを追いかけました。動きが早くてピントがあいませんでした。
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何かの慰霊碑っぽいです。
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Saint Chad's Church
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開いていたので中をちらっと見せていただきました
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ドアの上のステンドグラスをズーム。
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中はこんな感じ。
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祭壇ズーム。なんかぶれぶれ写真ばかりでへこみます。
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後方にはパイプオルガン。
金曜日には12時40分からフリーのランチタイムコンサートがあると書いてありました。残念ながら曜日が違いました。
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このあたりの教会ではこのような陶器のタイル(?)の展示をよく見ました。こんなの好きです。
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窓ガラスも素敵です。
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壁のステンドグラスたち。
紋章かっこいいです。
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何のシーンでしょう??
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こちらも大きめの美しい建物です。
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HIGH SCHOOL FOR GIRLS と書いてあります。
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来年のGWの10連休の旅行の計画

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arty
旅行記の途中ですが、私の旅行計画を。

来年のGWは10連休になるそうですね。

先日来年のスケジュール帳で仕事のスケジュールを組んでいた時に、12月23日が天皇誕生日でないことに気付きました。これって、4月29日のように祝日でなく平日に戻ってしまうんでしょうか?年末に近いこの日程で祝日があるとどうも仕事が組みにくいので私は歓迎なんですが、やっぱり祝日ですと言われても困ります。

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今日は文字ばかりなので先日のルーマニア旅行で撮ってきたバラの花の写真を間に挟むことにします。ピークは過ぎていましたが、まだまだきれいな花がありました。


大体スケジュール組み終わって、GWだけは早めに手配した方がよいだろうかと考えていた矢先に10連休のニュースがとびこんできました。私は祝日でない土日は仕事のことが多いので4月末は仕事です。

例年ピークをさけて、5月1~3日に出発して、7~9日あたりで戻るような日程で旅行を組んでいます。休みは自分で決められるので連休はあまり関係ないのですが、5月1,2日も祝日になったらチケット高くなるかもと旅行を決めてしまうことにしました。

大阪からの帰りの新幹線の中でタブレットを使って考えました。GWはどこにいくつもりだったっけ???と思いつつ、手っ取り早く何も考えなくてよさそうなところ(笑)とローマで検索。イタリアの南部に行こうかなと。でも中国の方々も確か5月はGW。人気のイタリアとかアジア人で大混雑が予想されます。そしてチケットが例年より高かったので却下。

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①来年GW旅行の往路、ワルシャワへ。
来年の欧州はすでに欧州発福岡行、福岡発欧州行のチケットで、3月にアテネにいくところまで発券しています。なので4月初めのアテネ発福岡行、5月初めの福岡発欧州行で考えることにしました。GWに行こうと思っていたのはマルタだったのを思い出して検索してみたのですが、ANAさんのHPでは、アテネ発福岡行、福岡発マルタ行というのはエラーになってでてきませんでした。LHさんでも結構お高い。違う所にしましょう。

マルタじゃなければ・・・ジョージア。でも、これもエラー。ジョージアはまだちょっと得体がしれないので少なくともガイドブックを見てからでないと即決は危険です。マケドニアも考えましたが、ギリシャと近いです。違う雰囲気のところがいい。と、ふと思い出した、ポーランド。今年のGWにドレスデンからポーランド寄りのエリアに行って、次はポーランドのヴロツワフあたりに行こうと思っていたのです。ポーランドはクラクフしか行ったことないのでワルシャワからヴロツワフにいけばいいかと、チケットを検索すると日本発の運賃よりはお手頃価格なのがでていたのでそれに決めました。

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②ワルシャワからの帰国はドレスデン発福岡行
GWのポーランドからの帰国便。これが日程にもよりますが混むはず。私の発券方法ではその次の6月の旅行を決めないと発券できません。数日ゆっくり考えてもよいんでしょうけど、(お安いクラス)残席1とかっていうのもでてくるとあせります。ワルシャワからもどろうとするとLOTさんがでてきてお高くなりますので、ヴロツワフまで行くのだからそこからドレスデンまで移動して、ドレスデンで今年見られなかったアルテピナコテークを見て帰ればいいかと、ドレスデン発福岡行、福岡発欧州で考えました。

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③6月の旅行の欧州行
マルタだけでなくルーマニアのシビウとか入れてみましたがやっぱりエラーになります。以前マルタとかキプロスはフランクフルトからの特典旅行を別切りで発券したのを思い出したので、とりあえずフランクフルトかミュンヘンでチケット発券してしまおう。ドイツ発福岡往復になるのでお安いチケットあるかも・・・とチェック。

最安値は直行便で、LHさんでもNHさんでもサーチャージ込で8万切るのがでてきました。これはお安い。でもこのKクラスの激安チケットはマイルも、ステイタス維持のためのPQMも加算されないやつのはずです。UAさんのHPでクラスごとの加算率を調べると、今年から加算されるようになっているっぽい。獲得マイルは25%ですが、PQMの100%本当かな???LHさんはともかくNHさんは違う気がします。UAさんはいまいち信用できないからなぁ・・・(笑)。

ちなみにこのドレスデン発福岡行、福岡発フランクフルト行、運賃が232ユーロ、日本円で30200円、サーチャージとかタックスで49360円追加。この内訳変ですよね???ってまあトータルでしか考えないんで関係ないんですが、運賃を適正価格に設定してサーチャージをとらない方が消費者心理としては納得できると思います。税法上の抜け道とかそんなんですかね???

お安さに目がくらんで不安な発券をしてしまいました。まあ、初夏までのの旅行でPQMの加算が低すぎてもまだ回復できるというか、来年の12月はあけているので、足りなかったら久しぶりに冬のNYにでも行けばいいかと思っています。とはいえきっとドキドキしながら旅行後のマイレージアカウントを見守ることになります。

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たったこれだけの発券でも、大阪からの新幹線では時間が短すぎて(私のモバイルWi-Fiが遅すぎというのもあります)、帰宅した後深夜まで頑張りました。ということで5月のポーランド旅行と、6月のどこか(笑)への旅行まで確定です。

欧州内の特典旅行のエコノミークラスは結構空きがないことが多いので、マルタにしても違う場所にするにしても早めに決めようと思っています。面倒だったらドイツ旅行になってしまいます(笑)。

4月27日に出発しようとか5月6日に帰国しようとするとお高くなるかもですが、有給使わず気にせず旅行に行けるというメリットは大きいですので、旅行お好きな方はこの10連休はチャンスだと思います。

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シュルーズベリーの夕方のお散歩2

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2018年5月30日~6月6日のバーミンガム近郊の旅行記です。

シュルーズベリーをお散歩中です。
町外れの川にでました。川の手前に何やらオブジェ。
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ついつい木組みの建物ばかりに目がいってしまいますが、このように重厚な美しい建物もあります。だんだん暗くなってぶれぶれ写真なのが残念です。
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かわいらしい感じの建物たち。
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特にこれ、かわいいです。レリーフからすると1863年製なんでしょうか。
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イギリスなのに妙に無機質なポストがあると思ったら、franked mail (無料郵便)と書いてありました。そんなのがあるんですね。
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シュルーズベリースクエアのオールドマーケットホールです。
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1595-1596年に建てられて、1階はコーンマーケット、2階は北ウエールズから持ってこられたウールの洋服の買い付けに使われたとかっていう説明がありました。

とても美しい建物です。小さな映画館になっているようです。中はどんなになっていたんでしょう?
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角度を変えてもう一枚。
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ぶれぶれですが、かっこいい紋章です。
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本をもって偉そうな獅子?
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シュルーズベリースクエア側です。
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窓あたりをズーム。クリアに撮れていませんが、微妙な方です。窓ガラスにも紋章があるようです。
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上の窓の右側にある紋章をズーム。これまた微妙(笑)。
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オールドマーケットホールからシュルーズベリースクエア側を撮っても見ました。
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正面の美しい建物をズーム。
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これは壁の模様のパターンの優しいカーブが気になって撮ったようです。
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お隣の建物もとても古そうです。
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上の方のレリーフズーム。
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建物の電灯がついているあたりをズーム。
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さらにズーム。窓の模様とどんぐりみたいな飾りがかわいいです。
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ドアの上のフレームも美しいです。
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シンプルな街灯ですが、オレンジがかった色合いが温かみを感じます。
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素敵な小路。
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メインストリートのはずですが、全然人が歩いていません。
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表のテーブルにも人はいませんが、お店の中にはお客さんいるようです。
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駅前にもどってきました。
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この部分は鉄道の高架です。イギリスではこんな美しい高架をよくみる気がします。
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鉄道のマークがなければ駅に見えないかもです。
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上の方に見えるのはシュルーズベリー城。
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やっぱりイギリスに行ったらパブで1パイント。
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BANKS'Sというのを選びました。
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ちなみに今回のイギリス旅行の目的は、10ポンド紙幣を新札に替えてもらうことだったんですが、一応使えないかな?と思いつつ聞いてみたらやっぱり使えませんでした。銀行の場所を教えてもらって、もちろんこの時間では閉まっていますので、翌日両替にいくことにしました。

今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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