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ピルナをお散歩 かわいい看板たち

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2018年5月2日~9日のドレスデン近辺,、ザクセン地方の旅行記です。

ピルナの町をお散歩中です。
The Erlpeter という、ピルナで最も古い噴水のひとつだそうです。
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目的もなくなんとなく美しい街並みを見ながら歩きます。
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上の道の奥の方をズーム。
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アールヌーボー風な壁です。
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看板の自転車マークが気になったんですが、壁の人型オブジェ。21時からマルクト広場と書いてありますが、夜警ツアーでもあるのかもです。
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ツーリストインフォメーションのそばまで戻ってきたようです。
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窓のまわりの模様が好きです。
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何屋さんでしょう?スカルっぽい猫さんで、骨部分にも爪がついていますし、羽もあります。
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こちらはイチョウの葉っぱが下がったリースです。
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TETZEL-HAUSと書いてありました。ドイツ語なんで説明は読んでいません。現在はサイコセラピーのオフィスがはいっているようです。
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このドアも好きなタイプ。
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屋根の三角な部分と、壁の質感が素敵な建物です。
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この建物の入り口についていたかわいい看板。
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なんとも微妙なお顔の看板(笑)。
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この写真では何の像の噴水かよくわからないですね。
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看板が気になった建物ですが、建物の文字からすると、ドイツ整形(外科)靴職人のお店のようです。
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気になった看板はこれですが、この下にはブーツの看板もかかっていました。
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同じ建物の窓のフレームです。紋章模様でかっこいいです。
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こちらは小さなお花付。
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この建物もドアと看板が気になったようです。
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看板ズーム。カルチャーカフェ???
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錨マークがついています。右側に建物の説明がついているようですが、チェックしていませんでした。
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チーズ屋さんかな?
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逆光なんで変な色に写ってしまいました。
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上の建物の入り口の紋章が気になってぱちり。
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ちょっとズーム。微妙です(笑)。
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このレンガの建物は比較的新しいものだと思います。
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尖塔の飾りが気になってズーム。風見鶏とかではなさそうです。
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なんとなく撮ってしまうマンホールの蓋。
こちらはピルナの紋章。
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こちらはザクセンのもののようです。
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今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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ピルナの美しいマルクト広場

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2018年5月2日~9日のドレスデン近辺,、ザクセン地方の旅行記です。

ピルナの町を散策中です。
マルクト広場にやってきました。いかにもドイツっぽいかわいい建物が広場のまわりを囲んでいます。
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市庁舎かな。
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ズーム。
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美しい日時計です。
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尖頭がある側からもぱちり。
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尖頭ズーム。
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尖塔の紋章がついている側の時計は模様がはいっていてちょっと華やかです。
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同じ面の壁には紋章もあります。
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複雑な模様っぽいです。時計の下にいる赤い獅子っぽい紋章とは違うものです。
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ドアの上のレリーフは木と獅子っぽい模様です。
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市庁舎の反対側。こちら側にはレストランがあってテーブルが並んでいます。
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シンプルだけど白くてかわいい建物が並んでいます。
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こちらはツーリストインフォメーション。残念ながら土曜日は午前中営業だったようで閉まっていました。
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マルクト広場あたりで撮ったはずのドア。紋章付です。
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紋章部分をズーム。
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ついでにドアをもう一枚。
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マリエン教会です。
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奥側からもぱちり。
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中はこんな感じ。
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祭壇ズーム。
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天井も素敵です。
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後方。なんとも不思議な雰囲気の素敵な教会でした。
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小高い丘に、Schloss Sonnensteinというお城があるようなので上がってみましたが、ギャラリー(ミュージアム?)とイベント会場とカフェやお役所という感じでした。
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この写真は上の写真の右側にうつっているテラスあたりから撮ったと思います。
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マリエン教会や市庁舎が見えます。
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市庁舎の塔をズーム。
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マリエン教会の塔です。
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奥にあるお城部分です。
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角度をかえてもう一枚。この壁のレリーフが好きです。
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ちょっと不思議な像もいました。
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ウクライナ旅行で加算されたマイルと旅行の写真のダイジェスト

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ドイツ旅行記の途中ですが、先日行ってきたウクライナ旅行記で加算されたマイルと写真の一部をお見せしましょう。やっぱり記憶が新鮮なうちの方が写真を見るのも楽しいですね。ドイツ旅行の写真の整理が追い付かなくてそろそろ更新が途絶えてしまいそうな気がしているんですが、つい現実逃避してしまっています。

今回のウクライナ旅行は、前回のイギリス旅行のバーミンガム発福岡行、福岡発キエフ行の復路部分と、キエフ発福岡行、福岡発ダブリン行の往路分、どちらも全日空さんのHPで購入したチケットです。

往路は、福岡発、羽田、ミュンヘン経由キエフ、国際線部分はどちらもLHさんです。
復路は、キエフ発、ミュンヘン経由羽田、福岡。ミュンヘン―羽田間はNHさんです。

UAさんのマイレージアクティビティのレイアウトが変わりました。
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これはこれでわかりやすくていいのですが、獲得マイルの内訳(基本マイル+ボーナスマイル)が、このように(↓)縦長表示にしかできません。これ、だいぶ縮めていますが、6フライト分だと1枚にならないんですよね。面倒なんでこちらはパス。って、あと半分だせばすむのに(笑)。
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PQMが、13328
獲得マイルは、19984

往路はQクラス、復路はVクラスです。辺鄙な所(笑)だったのでチケットお高めだと思っていましたが、予約クラスも少し上だったようで、獲得マイル数が多いです。以前は単純に飛行距離だったのに、こうやって(米系の金額制ほど直接的でなくても)支払った金額と比例してしまうのは、お安いチケットを探してマイルを貯める楽しみが減りましたよね。


2018-08 MPaccount

現在のマイル残高、213,348
PQMは 87,377

来年のステイタス維持まであと、12623マイルです。
今回の感じで加算されると次回の旅行でクリアできますが、次はLHさんで往復とはいえ予約クラスが低いので微妙です。来年分購入済みのUAさんのメキシコのチケットはUGできないクラスですので、GPUのアップグレード券は使えないので、ステイタス維持が早く確定してもあまりメリットありません。来年は秋くらいにアメリカ方面をいれようかという気もしていますが、チケット高いんで躊躇すると思います。


マイルのことをだらだら書いても仕方ないので、ウクライナで撮った写真をお見せしましょう。
実は、行く前までは、とっても心配だったんです。ロシアとの関係も悪そうだし、キリル文字だし、英語通じなさそうだし。でも、行ってみたら、英語は確かに通じないし、いわゆる観光大国ではないので、外国人にはちょっとわかりづらい部分もあるんですが、人々がなんとも親切で、食事もわりと美味しいし、何より、物価がとてもお安い。為替が不安定なんでしょうけど、バスや地下鉄は数十円、レストランでビール&食事で1000円くらい。スーパーとかでも桁数を高く読み違えてしまうほど。リトアニアやブルガリア、ポーランドなども物価が安かったですが、ウクライナも負けていません。この物価が続くうちにまた行きたいと思ってしまっています。

今回、キエフに5泊して、丸4日間観光できました。

1日目はキエフの中心部のきらびやかな教会達を見て回りました。

明るく華やかな黄色の建物は、ウラジーミル聖堂です。
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この美しい鐘楼はソフィア大聖堂の入り口になります。上からの眺めもよいですよ。
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聖ミハイルの黄金ドーム修道院です。やはり鐘楼が入り口になっています。
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聖ミハイル聖堂です。
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同じ建物なんですが、光の当たり方で色が違います。どこに行ってもバラがきれいに咲いていたので一緒に撮ろうと頑張ったのですが残念な結果になった写真です。
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アンドレイ教会。これもとても美しい教会なんですが、残念ながら修復中で中に入ることはできませんでした。小高い丘の上にあるので ここからの眺めもとてもよかったです。
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2日目は、中心部から4~5キロ離れているペチェールスカ大修道院に行きました。とても広いです。カタコンベとかは好きでないのでパスしたんですが、それでも一回りしたら夕方までかかりました。
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鐘楼から見たウスペンスキー大聖堂です。
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聖三位一体教会。この壁も素敵ですが、中が素晴らしかったです。
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ここでも美しいバラをたくさん見ました。
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3日目。欧州の北の方によくある歴史的建築物を集めた野外博物館、「民族建築と生活博物館」。鉄道駅からバスで50分くらいの距離にあります。ここも一回りするだけでほぼ1日かかりました。歩きすぎてものすごく大きな靴擦れができてつらかったです。

入り口入った所です。左側はひまわり、右側はトウモロコシです。ひまわりは背が低めでうつむき加減でしたが、テンションあがりました。
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それはそれは広い敷地に、地域別時代別に建物があるんですが、説明がわかりづらくてなんとなく建物を見て回っただけです。それでもかわいらしい建物が一杯で中にはいることができるのもあって楽しかったです。

木像の教会がいくつかありました。上に写真がある華やかなのもよいですが、このような素朴な教会もとても美しいと思いました。
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こんな建物が点在しています。
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上の建物の中ではありませんが、こういうコンパクトな暮らしっていいなと思います。
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これがたぶん木像教会の中でも一番古いとかって書いてあった気がします。
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ぴっかぴかの玉葱でなくてもこのタイプの屋根の形はかわいいです。
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風車もありました。
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4日目。この日は乗り物デイ。
Googleマップを眺めていてみつけた航空博物館。キエフ近郊の旧空港、キエフ・ジュリャーヌィ国際空港のお隣にあります。ちなみに国立航空大学にも併設の航空博物館があるようですが、そちらに行く勇気はありませんでした。

ウクライナ航空国立博物館。ヘリコプターや飛行機たちが無造作に置いてあります。ラトビアのリガ航空博物館ほどではありませんが、いい勝負な「古い飛行機置き場」でした(笑)。
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微妙な模様のものもありました。
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戦闘機もありましたが、やっぱり旅客機が好きです。
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お顔が書いてあるのもよく見ますよね。
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アエロフロートはまだ乗ったことありません。
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尻尾たち。星マークは旧ソ連のものかな。
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本数は多くないですが、お隣の空港の滑走路に着陸した飛行機がUターンするところを見ることができます。
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飛行機を見たら、次はやっぱり鉄道です。
これもGoogleマップで、鉄道のヴォグザーリナ駅に鉄道輸送博物館というのを見つけたので行ってみました。
実は鉄道駅の上の通路からこんな感じで見ることができます。
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その奥には車両置き場がありますが、このあたりに行けるわけではありません。
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実は鉄道輸送博物館というのは名ばかりで、ホームに古い車両が数点並べられているだけです。入り口がわからずうろうろしてしまったんですが、14番ホームへの階段を右側に下りた所にあります。英語名は、「THE HISTORICAL LOCOMOTIVES AND CARS EXHIBITION」で、ミュージアムというほどのものではないと思います。
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いわゆる蒸気機関車は全部で3台あったかな。あとは、客車の中を見ることができました。
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観光はこのくらいでした。
見たかったものでいくつか見逃したのもありますし、キエフ以外のところにも行ってみたいのでそのうち再訪したいと思います。

最後に食べたものたち。
ボルシチはウクライナがオリジナルだとか。ビーツがはいったシチューって感じでしたが優しいお味でした。
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もちろんキエフカツも試してみました。中にバターが入っている意味がわからない(切ると流れ出るし)のですが(笑)、衣がさっくさくのチキンカツで美味しかったです。
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お安いチェーン店のセルフサービスのお店は手軽で便利でお野菜とれるので行ってみましたけど、これが気に入りました。チェリーソースいりの水餃子(笑)。以前リトアニアだったかな、フルーツがはいったのはいまいちだったんですが、これ、チェリーの甘酸っぱさと、クリームと粉砂糖があってとっても好みでした。食事かデザートかって言われるとデザート系でしょうけど。
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帰国日のランチ、時間がないしランチには微妙に早めで迷ったあげく、ジョージア料理のお店に入ってみました。
出てきたパンとサルサのセット。ウクライナのパンはいまいちなのが多かったのですが、このフォカッチャのようなパンはとても美味しかったです。
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ここは写真入りのメニューがあったので、小籠包のお父さんみたいなのが気になって頼んでみました。電球かニンニクサイズの大きな小籠包です。つるつるもちもちした皮で、ラムとポークとチーズの3種類。お肉のは本当に小籠包のようにたぷたぷスープがはいっていました。スプーンはないしスープをこぼさず食べる方法があったのかが心残りです(笑)。
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美味しかったのでジョージア行ってみたくなりました。ここではビールを飲みましたが、ジョージアのワインも美味しいと聞いたことがある気もしますし。キリル文字はなんとなく判読できますが、ジョージアの文字ってかわいい系で見当つかないタイプなんでさらにハードル高そうですが、行ってみたい場所リストに加えておくことにしましょう。

行くまでは心配だったウクライナ、ロシア同様全く不愉快な目にあわず楽しい旅行ができました。今なら物価もお安いしきっらきらの教会を見るのが好きだったらおすすめです。

今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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クーアオルトラーテンにもどってピルナに行きました

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2018年5月2日~9日のドレスデン近辺,、ザクセン地方の旅行記です。

ザクセン地方のスイス、バスタイ橋からノイラーテン岩壁城を見ての帰り道です。

往路で歩いた急な岩壁と違って丸みを帯びた岩肌を見ながら歩きます。
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岩の質感も違う感じ。
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どちらの道がよりきついとかっていうほど差はあまり感じなかった気がします。
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思ったより時間もかからず川沿いまで下りてきました。
対岸を眺めます。
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上の写真の右側にあるお城みたいな建物をズーム。
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川べりから岩山を見上げます。
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展望スペースズーム。
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岩山と反対側もちょっとした丘になっています。上れたのかなぁ・・・?まあ、あえて上らなくてもいいかと戻ることにしました。
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渡し船で対岸に渡り、駅に行くとタイミングよく電車がやってきました。本当は駅周辺もお散歩してみようと思っていたのですが、つい電車に乗ってしまいました。

車窓からの眺めです。小さく橋がみえるのわかりますか?

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少しだけズーム。
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途中、駅に特に何かあったわけではないんですが、ちょっと大き目だったのでピルナで降りてみました。
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標識に従って町に中心っぽい方に歩きます。
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こんな道です。遠くに何やらかわいいっぽい建物が見えます。
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少しズーム。
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上の道沿いには大き目の美しい建物たちが並んでいましたので写真を撮りながら歩きます。
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上の写真の建物です。こんなの好きです。
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上の建物の並びです。
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逆光になりますので変な色になっていますが、ピンク色っぽいタイルとテラスのフレームが美しい建物です。街灯もちょっとかわいいです。
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このあたりも歴史がありそうな雰囲気の建物です。
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気になったのが上の建物にくっついていた看板。左は木の切り株みたいな形のが下がっていますが、何屋さんだったんでしょう???
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出窓部分がかわいい建物です。
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レンガ(タイル?)の壁とレリーフが美しいです。
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色合いは地味ですがなかなか凝った建物です。
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これもシンプルですが、出窓部分は好きなタイプ。
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出窓の上方部分です。アールヌーボーっぽいステンドグラスの窓とレリーフが美しいです。
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下の方の窓です。これ内側から見てみたいです。
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ちょっとした広場にいらっしゃった方。
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このあたりからちょっと狭めの道になりました。
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この季節よくみるシュパーゲルとかイチゴ売りのブース。土曜日の午後だったからかすでに閉まっていました。
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この Jacobäserstraße / Schugasse は歴史がある通りのようでこのマップとともに説明もちらっとあったんですが、ドイツ語のみだったんで読んでいません。
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今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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バスタイ橋とノイラーテン岩壁城

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2018年5月2日~9日のドレスデン近辺,、ザクセン地方の旅行記です。

バスタイ橋です。この橋は離れてみる方がいいかな。渡ると普通の道です(笑)。
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もちろん岩の真横を通るのはすごいと思います。
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エルベ川を見下ろすこともできます。
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ちょうど電車が走っている・・・と思ったら、自動車を運んでいる貨車でした。
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エルベ川じゃない方向も眺めましょう。
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4つに分かれてた岩部分をズーム。
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再びエルベ川をぱちり。下を見おろすとやっぱり少しこわいです。
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バスタイ橋の飛び出た部分。
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飛び出た先の展望スペースです。
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上の展望スペースからの眺めです。
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上の写真の右側の岩の上に人がいますが、ノイラーテン岩壁城という有料エリアですので、行ってみることにしました。
ここでチケットを購入しました。
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階段を下ります。
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丸い大きな石は、城を守るための投石器用の石球だそうです。こんなの飛ばすのは相当大変だったのではと思います。
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こんな感じで岩と岩の間に通路がつくってあります。
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少しズーム。簡素なつくりでちょっと心配です。
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見晴は良いですが、これまでにも見ていた岩壁と同じものですので、わざわざここから見なくてもよいかとも思います。
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少し視線を右にずらしてぱちり。
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黄色い〇をつけていますが、ロッククライマーたちがいます。
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ズーム。
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いくら命綱があっても、こういうのは絶対無理です。相当トレーニングとかしているんでしょうね。
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橋を渡るだけで足がすくみます。これを撮るのが限界だったのではと思います。
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あのあたりを歩くのは怖くなさそう(笑)。
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本当にすごい岩壁ですよね。
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そして橋はこんな所にあります。
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やっぱりのりだして撮る気にはなれません(笑)。
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こんな感じの通路です。
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上の方の写真にある展望スペースだと思います。
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最初の方の展望スペースから見えた像がある岩です。
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ズーム。ぺらっとしている感じ(笑)。でもこんなところにたてたのはすごいです。
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やっぱり眺めがよい場所で気持ちがよいです。ちょっと怖いですが歩いてみてよかったです。
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上の方にある投石器用の石より少し小さ目ですが、実際にこのようにして石を飛ばしたようです。
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こちらは貯水タンク。
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中をのぞいてみましたがこんな感じ。今は水はないようです。雨水をためて濾過して使うとかっていう説明だったと思います。
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歩いてきた橋を見上げてぱちり。
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今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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