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ティベリウスの橋&ビーチ

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2018年4月3日~10日のイタリア旅行記です。

リミノのは約2000年前にティベリウスによってつくられた石造りの橋があります。
ティベリウスの橋。
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少し視線を左にずらします。
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さらに左。川(?)はここで行き止まり。
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橋に近づいてみましょう。どのくらい修復はいっているのかわかりませんが2000年という古さを感じない美しい橋です。
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もうすこし近づいてぱちり。
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反対側からもぱちり。水の色がちょっと不思議な色合いに見えます。今考えると、私、この橋を渡ってみなかったです。ちょっと残念。
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下流側というか海側。上流側は行き止まりっぽいですが地図で見ると海につながっています。
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公園側から橋をぱちり。
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対岸の壁の落書きをぱちり。ニワトリと孔雀ですかね。結構な力作に見えます。これも対岸からでなく近くに行ってみたらよかったです。
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この場所から見た夕焼けがとてもきれいだったんですが、それは夜の光景として明日まとめることにします。
次は海側に行ってみました。約1キロと書いてありましたが、海は駅の反対側にあって、線路を横切る場所が少ないので場所によってはちょっと遠回りする必要があります。

この川沿いを歩いてもよさそうですが、せっかくだから街並みを眺めながら歩きたかったので、コルソ・パーパ・ジョヴァンニ23世通りを海側に向かうことにしました。

途中にあったChiesa San Nicolòという教会。残念ながら開いていませんでした。
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線路の下の通路をくぐって、プリンチペ・アメデオ通りを歩きます。フェッデリコフェッリーニ公園に続くまっすぐな道です。
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この道はどうも高級住宅街って感じで、とても立派なお屋敷がたくさんあったのですが、壁が高くて建物の写真はほとんど撮れませんでした。全身が撮れたのはこれくらいです。
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こんな感じで頭の方しか見えません。
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フェッデリコフェッリーニ公園までやってきました。ガイドブックには1キロと書いてありましたが、もっと遠く感じました。そして実はこの先海までも少し距離があります。
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Fountain of the Four horsesと書いてありました。4頭の馬の噴水。
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馬を1頭ズーム。
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公園の奥側(海側)です。この道路の先に海があるんですがここからまっすぐビーチに行けるわけではありません。
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たぶん海の家(というわけではないでしょうけど)やシャワーなどビーチ関連の施設がまとまって道路沿いに並んでいて、それぞれにこのような門があってここを通って行くことになります。最初ここにはいっていいのかわからなくてビーチをもとめてしばらく海沿いを歩いてしまいました。
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勇気をだして通り抜けます。オフシーズンだからこの手の施設は閉まっています。
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やっと砂浜にでました。さらに海は遠いです。ビーチというより砂漠って感じの砂地が広がっています。
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こんな通路をつくってくれているところはいいんですが、途中までなので歩きづらかったです。
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夕刻なんでちょっと暗めですが、白い雲も美しいです。
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さらに歩いて少し砂地が盛り上がった場所まできました。まだまだ水辺は先です。
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左側もぱちり。足跡はありますが砂漠のような砂紋が好きです。
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ちょっとかための砂だったとはいえ、これ以上歩きたくなかったので水に手でもつけようと思っていたのは断念して戻ります。


大きなカメラのオブジェがありました。この地で生まれたイタリア映画の巨匠フェリーに捧げられたそうです。
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正面からもぱちり。
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アイスクリームやさんの前は素通りできませんでした。夏の暑い時期だとどうしてもさっぱりしたシャーベット系を選んでしまうので、この季節ならではの濃いめのバージョン、ピスタチオとパンナコッタ味を選びました。
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いつもと順番逆です。飲むとアイスを食べたくなるんですが、アイス食べたらビール飲みたくなりました(笑)。
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イタリアなのにこんな軽食で済ませるのはもったいないと思いつつ、先にアイス食べてしまってレストランの食事は重いですのでおつまみに切り売りピザも頼みました。いえ、夕焼け見ようと思っていたので時間がなかったからと言い訳しておきましょう。
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今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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リミニで教会を2つ Santa maria in Corte Parish Churchと Chiesa di Sant'Agostino

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2018年4月3日~10日のイタリア旅行記です。

思っていたより早くリミニに戻ってきたのでリミニのお散歩再開です。

早速前日に入れなかった教会に向かいました。
Santa maria in Corte Parish Church
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正面からもぱちり。前の道が狭いので見上げるようにしか撮れません。
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中は外観のイメージより華やかです。
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神殿風な柱とか天井のカーブが好きです。
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少し近づいてぱちり。
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祭壇ズーム。水色のベールをエンジェルさんたちが持っているようなデザインが好きです。
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上の方の装飾もズーム。
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後方にはパイプオルガン。
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美しいですが、ぶれぶれ写真で悲しいです。
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近づいて見上げてぱちり。
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いつも思うんですが、これって重いですよね?ヒトが支えないといけないものなんでしょうか?
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松明のようなランプをもったエンジェルさんを2体。
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こちらのランプは下向きです。
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横には祭壇たち。
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柱からドーム天井部分もぱちり。
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このはい出てくるようなエンジェルさんが気になったのですが、エンジェルさんにピントを合わせきれませんでした。
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もう一つ、通りすがりにみかけた教会をのぞいてみることにします。ファサードはほとんどレンガのままでシンプル。このタイプも素朴で好きです。

Chiesa di Sant'Agostino
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ドアの上の装飾をズーム。これ、もともとこの部分だけだったんでしょうか?なんかぶつ切りされた感じの装飾です。
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中は落ち着いた感じですが、とても美しいです。
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この床の色合いも好きです。
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祭壇ズーム。
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上の方にも絵があったのでぱちり。
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壁には祭壇が並んでいます。
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代表してこれをズーム。
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角度をかえてもう一枚。とても美しいです。
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上にはペンチみたいなのを持ったエンジェルさん。ちょっと厳しい顔立ちのように見えます。
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みなさん無表情に見えます。
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お天気がよくなったので再びロッカからの眺めを楽しみました

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2018年4月3日~10日のイタリア旅行記です。

サンマリノ共和国の旧市街、主だった部分は歩いたはずです。
坂道でへとへとになっていたんですが、午前中かすんでいたのがだいぶクリアになったようなので再びロッカの方を歩いてみることにしました。第一の塔(グアイタ)から第二の塔(チェスタ)の間の道あたりからの眺めを確認したかったのです。

第一の塔(グアイタ)です。
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上の写真の左側のテラスからの眺めです。
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少し右に視線をずらします。
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さらにもうすこし右です。
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グアイタの塔を通り過ぎてチェスタの塔に向かう道です。日が差して明るいですが、チェスタの塔方面を撮ると逆光気味なのでいまいちかな。
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チェスタの塔をズーム。
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振り返ってグアイタの塔側の城壁をぱちり。
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もうすこし離れてぱちり。
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チェスタの塔です。
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かなりの断崖絶壁の上に建っています。これやっぱり建築するの大変だったでしょうね。
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グアイタの塔をズーム。このくらい離れてみるとバランス良いです。
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やっぱり少しかすんでいますが、それでもとても見晴よいです。
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視線を少し左にずらします。
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さらに左。
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ここまで見て満足して、第3の塔までは行かなくてよいことにしてぶらぶらしながらバス停に戻ります。
帰りは下りだし、階段を降りてみることにしました。どこに出るかはわかりませんが大きくはずれても大したことはないですし距離的には短くなるはずです。
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下りる前に上からの眺めをぱちり。
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この建物の屋根が気になったようです。
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やっぱり煙突部分が好きです。
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これは下りてから撮ったのかな。小さな鐘楼です。
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車道の上を横切ります。
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上の写真の右手の建物です。ここにも井戸があるようです。
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上の写真を撮った橋から歩いてきた階段を撮りました。
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これも小さいですが教会??
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さらに階段をおりてきたところです。
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駐車場とバス停あたりを見おろします。
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バス停のある広場から壁を見上げてみました。満席になることもあるそうなので早めにバス停に着いておきました。
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バスがやってきましたが時間までしばし待ちます。
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リミニに戻りましょう。
途中見えた建物。工場か何かかな?
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緑の部分が平たい感じの木の形が面白いです。
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歩道橋?美しいデザインです。
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柱や壁部分は穴あきっぽいつぶつぶ感。
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サンフランチェスコ絵画館と街並み&ランチ

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2018年4月3日~10日のイタリア旅行記です。

国立博物館を見たら、次はサンフランチェスコ教会とその絵画館です。
素朴な外観のサンフランシスコ教会。
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中もとっても素朴な感じ。
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サンフランチェスコ絵画館は、「1361年に建てられた同名の教会の中庭回廊にあります。イタリア各州の有名な美術学校から集められた15世紀から18世紀までのフレスコ画やキャンパス画のコレクションや、修道院の神父が使用したミサなどに使用する宗教的用具一式があります」だそうです。

でもって何か私が大きな見落としをしているんでなければ、とても小さいですし展示も多くないです。
そしてケースの反射や映り込みが強くいまいちきれいに撮れなかったので写真も少ないです。

これは、タイトルによると、15世紀のサンマリノさんとパドヴァのサンアントニオさんと書いてあるのですが、お一人しか写真を撮っていません。どちら様でしょう???(笑)。本を持っているのでサンアントニオさんの方かもです。
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この絵画館の説明の「中庭回廊」とはここのようです。
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展示ケースの中の美しいレース2点。
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香炉かな?このあたり説明撮らなかったようです。
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これは1枚のフレスコ画を上下で分けたものです。15世紀のサンフランチェスコ教会のものだそうです。
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奥の回廊部分。このあたりは絵画が展示されています。
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素朴な天井。
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展示されていた絵を何枚か選びました。タイトルはみなかったようです。
これはどこかの教会のフレスコ画なんでしょうね。東方の三博士の来訪のシーンのようです。
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下の文字からするとサンアントニオさんのようです。
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無原罪の御宿りかな?
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中央は聖母子さんのようですが、左端の方はサンマリノの国をお持ちのようです。
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上の絵のエンジェルさん達をズーム。この手のエンジェルさん達はいつも微妙な表情で描かれていますよね。
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壁の燭台風ライト。
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木の椅子の背もたれも素敵です。
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とまあ、こんな感じ。ここはたぶん行かなくてもよかったと思います。

そろそろお腹がすいたので何か頂くことにしましょう。
特に下調べもしていなかったので、混みすぎでもがらがらでもなく入りやすそうなお店を選びました。
飲み物は白ワイン。
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メニューを撮り忘れたので何だったかわかりませんが、キノコ系のパスタ。見た目はそうでもないけどわりと美味しかったと思います。ちょっと塩分強めだったかな。
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十分におなかも一杯になったので観光再開です。
坂道多いので住むのは大変なのではと思います。
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坂道でもこんな素敵な小路だったら歩いてみたくなります。
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このあたりプライベートな道なのではとドキドキしながら通りました。
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この階段も好きです。建物の2階の窓枠の色がよいアクセントになっています。
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広場に出ました。プッブリコ宮殿の一段下のエリアでGiardino dei Liburniという広場というか公園です。
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真ん丸な石のある噴水をズーム。
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噴水の奥の方です。
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何やらモニュメント。
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プッブリコ宮殿を見上げてぱちり。
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今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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サンマリノの国立博物館

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2018年4月3日~10日のイタリア旅行記です。

サンマリノの国立博物館にも行ってみました。
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「伝説の聖マリノにまつわる考古学的発掘品や美術的資料、サンマリノ共和国の歴史と社会システムにまつわるさまざまな資料を保管しています。さらにさまざまな文明の資料も展示しています」と書いてありました。


中で撮った写真です。
たぶんこのエリアの歴史的出土品だと思います。残念ながら説明はほとんどイタリア語だったのであまり見ていません。
紀元前2世紀ごろのブロンズ像です。小さい像たちですが、こんなの好きです。
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何の足跡でしょう???
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歩道に使われた素材たち。
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こちらはモザイクの素材たち。並べたい・・・(笑)。
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Domagnano Treasureを再構成したものだそうです。オリジナルはニュルンベルクの国立博物館、ロンドンの大英博物館、サンマリノの国立博物館、NYのメトロポリタン博物館にあるそうです。Domagnano Treasureはサンマリノで発掘された東ゴート王国の宝物されただそうです。 
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上のと同じタイプのものです。5世紀末から6世紀初頭のものだそうです。そんなに古いものには見えませんよね。
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美しい祭壇画です。17世紀のもののようですが、 Dalla Pieveと書いてあるのですが、作者さんなのか地名なのか・・・?
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建物に使われていた装飾たち。
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サンマリノの紋章のレリーフです。
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このレリーフもかっこいいです。
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これは私の好きなお道具類。19世紀のたぶん火鉢だと思います。こんなの欲しいです。
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リベルタ広場にある自由の女神像です。
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絵のお部屋。
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代表してこれを、というか絵の写真がこれだけだしタイトルも撮っていなかったのであまり好きなタイプの絵がなかったんだと思います。
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暗くしか写りませんでしたが、濃い青が美しい小箱です。聖人っぽいレリーフがあるようですが、タイトル撮り忘れたようで何かわかりません。
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これも同じコーナーにあったものです。
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紀元前8-7世紀の壺。
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この辺りから他の文明の展示です。イタリア語だと地名もぴんとこないのでさらっとみただけです。
こんなフィギュアたちは好きなタイプ。
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スキットルのようなものかしら?とはいえ蓋がしっかりしないと持ち運びできないです。
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素朴なですが美しい壺たち。
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真ん中のはギリシャのスキュポス。黒い犬(?)がかっこいいです。
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いつも1個欲しいと思うオイルランプ。レリーフが美しいです。
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彩色された壺たちです。
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このあたりからは現代(近代?)のサンマリノの展示のようでした。
ちょっとレトロなポスターは観光用でしょうか?国旗で表された国は何を表すんでしょう???
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TORTAって書いてあるからお菓子の箱かな?とても美しいです。こんなのお土産にもらったら嬉しいですよね。
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こちらはロッカの図柄。
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サンマリノ共和国民オンリー。これどういうシチュエーションでしょう??
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この方、通路にいました。妙にかわいくて気に入ったのに、横にある説明は見なかったようです。
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こんな感じです。わざわざ見に行かなくてもよかったと思いますが、しっかり説明とか読めば(ほとんどイタリア語ですが)意外に楽しめるのかもです。

今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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