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2018年5月30日~6月6日のバーミンガム近郊の旅行記です。

昨日は時系列は無視してコヴェントリーのイベントでみた車たちの写真をアップしましたので、今日は町の様子の写真たちです。

なんてないですが、比較的新しそうなビルの壁に写った青空と白い雲が気になってぱちり。
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やはりこのあたりもレンガの建物がたくさんあるようです。
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Cheylesmore Manor Houseと書いてありました。
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シンプルな木組みが美しいです。
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漆喰壁もちょっと古くなった色合いがマッチしています。
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尖塔が気になって見に行ってみました。
Christchurch Spire
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残念ながら中をみることはできませんでした。
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ゴダイバさんの像です。どこかにピーピングトムさんがいるんでしょうか???
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緑の美しい芝生の小さ目の広場にでました。
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上の広場の奥にHoly Trinity Coventryがあります。
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残念ながらイベントかミサかの準備があっていたようです。
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背部の写真だけとって出ました。
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さらに先に進みます。
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上の写真の奥側の尖塔です。
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1940年の空爆で破壊された大聖堂の跡です。
美しいステンドグラスが少しだけ残っています。
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変わり映えしませんが葉っぱが入らない所からもう一枚。きっと素晴らしい大聖堂だったんでしょうね。戦争って本当に嫌なことです。
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これはどの建物のドアか忘れましたが、撮った順番に並べています。
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大聖堂の廃墟の内側から塔を眺めてぱちり。
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塔はガイドツアーではいれるようでしたが、時間があわなかったのかな。少なくともこの時点では閉まっていました。
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ちょっと離れて塔全体。
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少しズーム。
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身廊と側廊の間の柱とか外壁の柱部分が残っているようです。
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窓だった部分にもステンドグラスがあったんでしょうか?
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多少は修復とかしているのかもです。
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何やら像がありました。このあたり説明とかもあるようですが、全く見ていなかったようです。
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奥は祭壇があった場所でしょうか?
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素朴な祭壇がありました。
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棺です。司祭さまのようですが、大聖堂を持たれています。
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素朴な木の椅子は DICK HOWARDさんとその妻MARJORIEさんの追悼のためのもののようです。
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これまた素朴な木のドア。サンクチュアリーと書いてありました。
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この大聖堂の廃墟に隣接して、新しい大聖堂が建てられていますので、明日はその写真です。

今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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arty
Posted byarty

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