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2018年5月30日~6月6日のバーミンガム近郊の旅行記です。

アストンホールに到着しました。看板にある通り、イースターから10月までの火曜日から日曜日しかあいていません。この日は月曜日。残念。いえ、でもわかっていたので大丈夫。
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建物にははいれませんが、公園の中はみることができます。ここは駐車場。結構車がいてびっくり。大きな木で夏はいい木陰ができそうですが、残念ながらどんより曇り空。
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建物が見えてきました。
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生垣などがあるので近くから写真をとることはできません。
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ちょっとズーム。アストンホールは、1618-1635年にSir THomas Holteによって建てられた17世紀の邸宅だそうです。
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離れのような小さな建物がありました。
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アストンホールの入り口があるあたりにやってきました。
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レンガの素朴な模様と窓が美しい壁をズーム。本当に中を見たかったです。この旅行、もう少し事前に開館時間などをチェックしてしっかりまわればもっと充実していたのではと思います。いつも行き当たりばったり的なので学習していないです。
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壁に沿って歩いてみましょう。
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建物の奥側からもぱちり。
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壁をズーム。
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建物からちょっと離れてぱちり。
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少しズーム。パンフレットには、Jacobean style(ジェームス1世時代スタイル?)と書いてありました。
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ちょっと建物のまわりも歩いてみました。犬のお散歩の方がいらっしゃるくらいでお天気のせいかホールが閉館だからかあまり人はいなくてのんびりできました。建物の奥側にも緑が広がっていましたが、こちらに進むと町に戻るのが遠くなるのでここから写真を撮っただけです。ほんのちょっとですが階段を下りるのが嫌だったとも言えます(笑)。
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緑がひろがっていて贅沢な空間に感じます。
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建物に隣接したお庭部分です。中にはいれないのが本当に残念。
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少しズーム。
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さらにお花の部分をズーム。
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お庭にははいれませんが、お花が咲いているエリアもありますのでお花採集しましょう。
ふわふわモヘアのような美しい葉っぱの植物です。中心はお花が咲くのかな?
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お花はきれいに咲いていますが、なんとなく無気力っぽいおしべとめしべです(笑)。
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パープルっぽい色合いのお花が多かったようです。
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これと上のお花って違うもの・・・ですか???
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白いお花も真ん中あたりがふんわり藤色っぽくて素敵です。
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蜂がお食事中です。
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この四角いエリアの奥側には何があるんだろうと思いつつ歩くのきつくてやめました。
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こういう大きな木の並木道、大好きです。
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ここも次の機会があれば再訪して中をみてみたい場所のひとつです。
今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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arty
Posted byarty

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