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2018年8月29日~9月5日の北アイルランド旅行記です。

今日はベルファストの市庁舎で撮った写真です。
この日はどんよりしたお天気だったので、これら市庁舎の写真は後日晴れた時に撮り直したものです。
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塀にも紋章があります。ユニークな動物っぽいです。
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敷地内の芝生は人々が座ってくつろぐ場になっていました。
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重厚でとても美しい建物です。
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入り口は中央のここです。
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その前に像があります。
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正面からは撮り直さなかったようなのでどんよりした写真しかありませんでした。
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少しズーム。
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なかなか強そうな方です。建物のレリーフたちも素晴らしいです。
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入り口です。
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案内の立て看板がありました。自由にみられる展示部分と、内部を見るツアーがあります。
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中の写真にうつる前に建物の外にあった展示です。
SHROUDS OF THE DOMME というのが行われていました。1か月くらいだけだったようです。
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市庁舎の建物の横にありました。
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The Battle of the Somme(ソンムの戦い) でなくなった方々の追悼だったようです。何とも言えない重い気分になりました。
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市庁舎の中にはいります。ウエルカムは多言語です。日本語もありますがが不思議なフォント。
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まずはガイドツアーの申し込みをしました。
時間までホールと自由に見ることができる展示部分を眺めます。
ツアーに参加する時間がなくてもホールのあたりは自由に見られます。
とても美しいホールです。
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中央の階段です。
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窓ガラス部分をズーム。
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暗めなのと奥に窓があるのできれいに撮れませんでしたが、なんともステキな階段です。
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階段の上の方の写真ですが、これはガイドツアー中に撮った写真です。手すりも重厚です。
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ホールの写真に戻ります。
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丸天井を見上げてぱちり。
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ただのごみ箱ですが、チェッカー模様の床が写っていていい感じ。
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これもガイドツアー時に撮った2階のホールのカーペットの紋章模様です。
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正面入り口のホールから向かって左側の奥に展示エリアがあって、通路に美しいステンドグラスたちがあります。
いろいろテーマがあるようでしたが、読むの面倒だったんで写真集です。Belfast City CouncilのHPにそれぞれのステンドグラスの説明がありますが、写真がないので説明だけみてもわからないと思います。英語ですけど面倒なんで私も読んでいません。タイトルくらい・・・とも思いましたがやめます(笑)。

これはベルファーストに関するものたちがテーマっぽいです。
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North Irish Horseとはイギリス軍のグループの一つっぽいです。
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スペイン語とスペインの地名はいっています。スペインの市民戦争がテーマのようです。
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宗教も政党も関係なくベルファストは一つって感じのことが書いてあるようです。
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かっこいい方です。下の文字の意味がよくわかりません。
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展示部分です。このあたりは時間もなかったし歩いただけです。ベルファストの歴史はよく知らないですし。
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ドアの紋章が気になったようですが、ズーム写真撮っていなかったです。
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美しい家具。
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この街灯の雰囲気大好きです。
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ガイドツアーが始まる時刻になったのでホールに戻りました。明日に続きます。

今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
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arty
Posted byarty

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